ブルゴーニュ ピノ ノワール [ 2023 ] オーディフレッド ( 赤ワイン ) [S]

商品コード : 0400001142547
価格 : 5,280円(税込)
ポイント : 52
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平均樹齢約60年のヴィエーユ・ヴィーニュ!

平日はDRCで働いて、土、日は実家のドメーヌで。

そんな生活を続けていたが、体力的な限界で2007年からは、実家のドメーヌに専念した事は、愛好家の方にとって有名な話。

・「畑仕事では、どんな小さな点にも妥協しません。すべてを完璧に行ってはじめて、テロワールの特性をくっきりとワインに表すことができます」

・「DRCでやってきたことをベースにしていますが、極力手をかけず、ナチュラルに造っています。」

と語るオーディフレッドのワインは、ピュアで繊細な果実味が口の中に優しく広がりつつ、大地の滋味やエキス感のある薄旨ブルゴーニュ!

元DRCの肩書があるとも、いずれのキュベも高騰するブルゴーニュを考えれば良心的だと思います!
■輸入元資料より抜粋■
ヴォーヌ・ロマネ村内の「レ・クロワ・ブランシュ」(0.15ha)と「レ・リュトニエール」(0.27ha)より。

平均樹齢約60年のVV。約15ヶ月間の樽熟成。

INFORMATION
NameBourgogne Pinot Noir Audiffred
ブドウ品種ピノ・ノワール
生産者名オーディフレッド
産地フランス/ブルゴーニュ
RegionFrance/Bourgogne
内容量750ml
WA−/Issue −
WS−/Issue −

★冷暗所での保管をお勧めします。


★商品画像はイメージで、ヴィンテージ箇所も含めて予告なく変更になる場合があります。特に熟成ワインは状態も様々ですので、ご了承の上お買い求め下さい。


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この商品についてのレビュー

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先ずは、『リアル・ワイン・ガイド誌』のコメントを、こちらから…


『リアル・ワイン・ガイド誌』のコメント

極めて正しいメンタリティを持った誠実な生産者が造る、優しさと奥深さに満ちたハイクオリティなワイン

素晴らしい造り手がヴォーヌ・ロマネに生まれた。いや、存在していた。

同じ村の ジャン・イヴ・ビゾーとともに近い将来ヴォーヌ・ロマネを、いや、 ブルゴーニュ全体を牽引していく可能性 を十二分に秘めた実力の持ち主だ。

それがドメーヌオーディフレッドを運営しているアンリ・オーディフレッドである。決してどこかのメルマガのような『あおり』ではない。 絶対にない。

本誌で日本でのデヴューヴィンテージ04年を試飲して その実力の断片を垣間見た

そして、そのスタイルに魅了されドメーヌを訪ねた。

ビン詰め済みの2005年と樽熟中の2006年を試飲した。

素晴らしいワインだった。

品質的にもスタイル的にも、それはそれは見事な作品だった。 そして本人のワイン造りに対する姿勢、哲学を訊いた。その言葉のひとつひとつには誇張がなく、実に真摯で心のこもった、完全に納得してしまうものだった。

彼のワインと人間性に対して、僕は久しぶりに感動した。

〜中略〜

オーディフレッドを語る上で、やはりDRCの話題は避けるわけにはいかない。

単に説明しやすいからとか、話題性があるからとかではなく、彼のワインが今こうである根源理由のひとつであることは確かだからだ。よって彼のワイン造りに影響を及ぼしたと考えられること、更に現在流通している情報で修正すべき点を述べておきたい。

まずDRCでの社歴はこうだ。

94年に入社。栽培を担当し、普通に畑で働いていた。また、ラ・ターシュなどどこかの畑を特定して担当していたのではなく、全てを満遍なくみていた。当然その仕事から栽培に関する多くの事を学んだ。しかし醸造学は学べなかったので実家のドメーヌで両親からそれを学んだ(両親の時代はドメーヌ・ベルナール・オーディフレッド)。

DRCでは試飲する機会があったので、それは彼のワイン造りにいくつものヒントとなっている。しかし彼はDRCを目指そうとは考えていない。

なぜならワインはそれぞれ異なるものだから。

土、日は実家のドメーヌの仕事を、平日はDRCの仕事を行い、これは94年の入社当時からずっと継続していた。つまり年中無休の状態だ。

そして体力的限界で07年、今年の初頭に退社、自身のドメーヌに専念出来るようになる。

(『リアル・ワイン・ガイド誌』18号より抜粋)


『リアル・ワイン・ガイド誌』で、その素晴らしさをして…


『ブルゴーニュ全体を牽引していく可能性を十二分に秘めた実力の持ち主』

と表現され、ブルゴーニュ好きは勿論、ワイン好きの注目を一気に集めた、オーディフレッド。

その実力は、恵まれた年2005年だけでなく、『リアル・ワイン・ガイド誌』初登場となった2004年、そして、2005年の後に続く2006年の仕上がりが、物語っています。


『リアル・ワイン・ガイド誌』のコメント

鮮烈な05年の印象が冷めやらぬまま06年を試飲したが、やはりアンリ・オーディフレッドは本物だ

エレガントで滋味深いスタイルは勿論そのままで、前年に比べ中間部のグリップが弱くなったものの、透明性にあふれたじっくりと美味しいワインだ。

(『リアル・ワイン・ガイド誌』21号より抜粋)

『リアル・ワイン・ガイド誌』のコメント

前回の樽試飲時に比べ、ほとんどのワインの肉付きが良くなり、優しさとみずみずしさの中に心地良い飲み応えが増した。

(『リアル・ワイン・ガイド誌』22号より抜粋)


話題が先行した時期もありましたが、2004年、2005年、2006年と、日本でも3ヴィンテージ目を迎えた今、本当にオーディフレッドのワインを愛する方が増えている事こそが、その実力の証

そんなオーディフレッド、遂に登場です!


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